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アメ村マンガ研究所

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落語の深淵(昭和元禄落語心)

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昭和元禄落語心中



(雲田はるこ・講談社・580円+税)


<あらすじ>
八雲が口にした「引退」の二文字。いつか来るその日を覚悟して、樋口の案内で与太郎こと三代目助六が向かった先は、四国の温泉旅館・亀屋。

因縁の地で甦った先代助六の「芝浜」があぶりだす、八雲の落語の深淵とは――?(説明文より)
by manga_do | 2015-08-15 00:00 | マンガ紹介 | Comments(0)
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