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アメ村マンガ研究所

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いま、六本木にある現実(バウンスアウト)

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バウンスアウト



(ヤンマガ連載中)
(東元俊也, 西条隆男・講談社・590円)



<あらすじ>
東京、六本木。

すべての欲望が溢れ、乱れ、踊るこの街に、ひとりの不良少年が降り立った。
そこで目撃するのは、これまでにない大きな地殻変動。
利権を非顕在化し、暴排条例のため地下に潜った“不良”たち。暴力とカネという地下水脈は、警察の目が届かないところで激流となり、少年は否応なく飲み込まれていく――――。


新しいタイプのアウトローが蠢く現在の“ロッポンギ”を『破道の門』で現代ヤクザ社会を活写した漫画家と新進気鋭の六本木“アウトロー原作者”が抉る!!
堂々のネオ・クライム・アクション!!(説明文より)
by manga_do | 2014-02-08 00:00 | 1巻目にしてオモシロイ | Comments(0)
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