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アメ村マンガ研究所

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バットマンのいないゴッサムシティ(バットマン:バトル・フォー・ザ・カウル)

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バットマン:
バトル・フォー・ザ・カウル


(トニー・S・ダニエル,合田綾子・小学館集英社プロダクション・2,100円)


<あらすじ>
ディック・グレイソン(ナイトウィング)、ティム・ドレイク(ロビン)、ダミアン・ウェイン、そして突如現れた“謎のバットマン"……このなかで誰がバットマンのカウル(マント)を受け継ぐのか!? 闇の騎士バットマン不在のゴッサムシティに平穏はなかった。犯罪は横行し、次々と事件が起こっている。かろうじて、ナイトウィングたちがゴッサムを守っていたが、バットマンがゴッサムにいないことに気づいたブラックマスクは犯罪者たちを集め、決起しようとしていた。すぐにでもバットマンのカウルを纏った後継者がゴッサムシティを守らなければ、この街は犯罪者たちの手に落ちてしまう……。誰が“バットマン"になるべきなのか!? 『バットマン・アンド・サン』からはじまったバットマン新サーガ。バットマンの息子ダミアンが登場し、『バットマン:R.I.P.』でバットマンはゴッサムから消えてしまう。本作では、消えたバットマンの後継者争いが勃発するのだった……二代目バットマンが活躍する『バットマン&ロビン』へと繋がる重要作品、刊行決定!(説明文より)
by manga_do | 2014-02-01 00:00 | アメコミが世界一いいいい | Comments(0)
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