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アメ村マンガ研究所

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ウルヴァリン、日本到着(ウルヴァリン)

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ウルヴァリン

(クリス・クレアモント,フランク・ミラー,秋友克也・ヴィレッジブックス・2,520円)



<あらすじ>
原作クリス・クレアモント、作画フランク・ミラー 日本を舞台にウルヴァリンの愛と怒りが炸裂する不朽の名作、ついに日本上陸!

愛する人、矢志田真理子からの連絡が途絶えた。 不安に駆られたウルヴァリンは、居てもたまらず日本を目指す。 そこで彼を待っていたのは、伝統と因習に囚われた摩訶不思議な東洋の神秘だった。
敵地で孤軍奮闘する彼を待つ新たな出会い。 幾多の困難を乗り越えて、彼は真理子との恋を成就できるのか。
1982年に発売されたウルヴァリンの記念すべき独立誌第1弾。 原作は、X-MENの代名詞的存在であるクリス・クレアモント。 作画は、当時、『デアデビル』で脚光を浴びていたフランク・ミラー。 アメリカンコミックスの長い歴史で初めて、現代日本の姿を綿密に描いた話題作、ついに邦訳。
加えて、その後日談となる『アンキャニィX-MEN』#172,#173も収録。
ウルヴァリン伝説の起源を目撃せよ! (説明文より)
by manga_do | 2013-08-31 00:00 | アメコミが世界一いいいい | Comments(0)
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